地元のレースバトの団体幹部によると、男はこの団体に所属しており、数百匹のレースバトを飼育していたという。県警幹部などによると、男は18日、寒河江署に出頭し、自分が捨てたと説明したという。同署は任意で事情を聞いているが、男は、ハトを殺したことについては触れていないという。
事件の発覚を受けて同団体が18日、緊急集会を開いたところ男も出席。役員数人の前で自分がハトを遺棄したことを認め、その後、団体のメンバーに促されて、寒河江署に出頭したいう。
クレジットカード 現金化
ショッピング枠 現金化
格安航空券
ハトの死骸125羽のうち2羽の足に、所有者の情報などを記した「足環」がつけられており、同署は確認作業を進めている。
0 件のコメント:
コメントを投稿